SYSTEM DEVELOPMENT

その「手間」を、
仕組みで変えていく。

必要な機能を、使いやすい形で。
日々の業務に馴染むシステムを、一緒につくります。

FROM IDEA TO OPERATION

話す。試す。
確かめて、使う。

はじめから仕様書を用意する必要はありません。
日常の困りごとや、実現したいことから始めましょう。

YOUR IDEA → YOUR WORKFLOW
01 まず、話す。困っていることを一緒に整理 02 仕組みを描く。必要な機能を決める 03 小さく、つくる。試せるものを先にご用意 04 一緒に、確かめる。仕事で使い心地を確認 05 使いはじめる。

納品後の使い方・運用も、設計の一部に。

WHAT WE CAN BUILD

業務のつながりを、整える。

INFORMATION

情報をまとめる

散らばった記録・申請・進捗を整理し、必要な人が必要な情報を見つけやすい仕組みに。

WORKFLOW

繰り返しを減らす

入力・転記・通知・集計の流れを整理。人が判断すべき仕事に時間を使えるように。

AI ASSISTANCE

AIの力を組み込む

文章作成・情報整理などの補助を、業務の流れの中へ。確認する人と手順も設計します。

OUR APPROACH

使い続けられることも、品質です。

01

今ある環境を活かす

Google WorkspaceやMicrosoft 365など、使い慣れたサービスの活用を含めて検討します。

02

試してから、広げる

小さな試作で操作や業務の流れを確認。必要なものを見極めてから、実装を進めます。

03

運用まで、見通す

権限、情報の保存先、担当者、保守の範囲を整理。納品条件と運用方法を共有します。

費用・納期・保守内容は、ご要望と開発範囲を確認したうえで個別にお見積もりします。

「こんなこと、できる?」から。

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